1年通学コース受講生の1日

知識が定着しやすい“1日1科目”

講義は“1日1科目”で、講義と演習・解説で構成されています。病態から診断・治療までの流れを一貫して身につけられ、また復習時にポイントを絞りやすく知識が定着しやすいといった効果があります。

演習問題で理解度を確認

時間割には問題演習が組み込まれ、その日に学んだ知識の使い方=実践力をつけると同時に、講義の理解度を確認できます。解説講義は即時集計した正答率をもとに、つまずきがちなポイントを適切にフォローします。

※時間割には時間割A講義日、時間割B講義日がございます。


時間割B講義日

10:00 チェックシート

チェックシート(30分)

同じ科目の前回講義の復習テスト
10:30 講義1

講義(70分)

11:40 お昼休憩

お昼休憩

12:40 講義2

講義(70分)

14:00 演習テスト

演習問題(30分)

講義の内容を麻布のオリジナル問題でチェック。講義の理解度を確認します。
14:40 解説講義

解説講義(50分×2)

演習問題の解答傾向にそって講義するので、難しいところや弱点をしっかり理解できます。
16:45〜22:00 自習(質問)

自習(質問)


時間割A講義日

10:00〜 チェックシート (30分)
10:30〜 講義 (60分)
11:40〜 講義 (60分)
12:40〜 昼休憩
13:40〜 講義 (60分)
14:50〜 演習問題 (30分)
15:30〜 解説講義 (60分)
16:45〜22:00 自習(質問)