全国公開模擬試験
 訂正表

第3回全国公開模擬試験 訂正表

第3回公開模擬試験におきまして、下記のごとく訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をお掛けいたしますこと、お詫び申し上げます。

問題番号 項目 訂正箇所
A問題:問89
解答・解説書 p.70
解答 誤)
正)解なし
<訂正の理由>
写真は蝋義歯の埋没操作後の写真であるとともに、用いられているフラスコが射出成形が可能なものであり、正解を得られないため、採点対象から除外する

※解答一覧も訂正となります。

問題番号 項目 訂正箇所
B問題:問69
解答・解説書 p.120
選択肢考察 誤)×a:MTAセメントは間接覆髄や根管壁穿孔の〜
正)×a:MTAセメントは直接覆髄や根管壁穿孔の〜
問題番号 項目 訂正箇所
B問題:問80
解答・解説書 p.132
解答 誤)BE
正)解なし
<訂正の理由>
問題の条件が複数あり、また、正答率から認知症の程度の断定も難しかったと判断し、採点対象から除外する

※解答一覧も訂正となります。

問題番号 項目 訂正箇所
D問題:問49
解答・解説書 p.249
解答 誤)AD
正)ACD(AC or AD or CD)
選択肢考察 誤)○a、d、×b、c
特定健康診査・特定保健指導は〜(中略)〜なり得るのは、選択肢のなかでは市町村および健康保険組合である。
正)○a、c、d、×b
特定健康診査・特定保健指導は〜(中略)〜なり得るのは、選択肢のなかでは市町村、都道府県および健康保険組合である。
<訂正の理由>
平成30年4月から国民健康保険の医療保険者として、市町村に加えて都道府県が追加されたため、複数解答とする

※解答一覧も訂正となります。

問題番号 項目 訂正箇所
D問題:問52
解答・解説書 p.251
解答 誤)
正)BC(B or C)
選択肢考察 誤)×b
咀嚼力の調整は〜(中略)〜反射的に調整するのに役立っている。
正)○b
咀嚼力の調整は〜(中略)〜反射的に調整するのに役立っている。また、噛み締め時には錘内筋も収縮しており、筋紡錘からの感覚情報による下顎張反射が咀嚼力を強める方向で関与している。
<訂正の理由>
閉口筋の筋紡錘は下顎安静位の維持とならび、咀嚼力の調節にも関わっているため、複数解答とする

※解答一覧も訂正となります。

第2回全国公開模擬試験 訂正表

第2回公開模擬試験におきまして、下記のごとくの訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をお掛けいたしますこと、お詫び申し上げます。

問題番号 項目 訂正箇所
B問題:問9
解答・解説書 p.78
選択肢考察 誤)×b:〜骨切り術である。第一大臼歯を抜去〜
正)×b:〜骨切り術である。第一小臼歯を抜去〜
問題番号 項目 補足事項
D問題:問11
解答・解説書 p.218
問題についての補足事項 ※問題文には「介護予防事業で二次予防事業対象者を決定するための」とあるが、現在では一次二次の区別がなくなっており、問題の設定が古かった。ただし、正解率などは低くなかったこと、チェックリストの質問項目としては問題がないことから採点除外などの措置は取らないが、以下に補足する。

平成29年4月より介護予防・日常生活支援事業が始まりました。今までは介護予防事業として基本チェックリストにより「一次予防事業対象者」と「二次予防事業対象者」に分けられていました。しかし、平成29年度4月より介護予防・日常生活支援総合事業として基本チェックリストにより、「該当」と「非該当」に分けられます。該当と診断された人に加えて、要支援の認定を受けた人は介護予防・生活サービス事業を受けることが可能となります。
問題番号 項目 訂正箇所
D問題:問48
解答・解説書 p.240
選択肢考察 誤)×e:〜ポケット底部までの距離と、セメント−エナメル境から歯肉辺縁までの距離の測定が〜
正)×e:〜ポケット底部までの距離の測定が〜
問題番号 項目 訂正箇所
D問題:問80
解答・解説書 p.269
解答 誤)
正)解なし
<訂正の理由>
サベイングの手順の問題であるが、操作を行っている模型が作業用模型ではなく研究用模型であり、テーパーツールを用いたブロックアウトを行うことは考えにくい。よって、正解を得られないため、採点対象から除外する

※解答一覧も訂正となります。

第1回全国公開模擬試験 訂正表

第1回公開模擬試験におきまして、下記のごとくの訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をお掛けいたしますこと、お詫び申し上げます。

問題番号 項目 訂正箇所
A問題:問44
解答・解説書 p.29
選択肢考察 誤)×e:ヨードアレルギー患者に対して禁忌である。
正)×e:造影CTはヨードアレルギー患者に対して禁忌である。
問題番号 項目 訂正箇所
C問題:問59
解答・解説書 p.177
問題文グラフ 誤)
正)
<訂正の理由>
グラフの表記の一部に誤りがあったことから、正解を導き出せないため、採点対象から除外する
問題番号 項目 訂正箇所
C問題:問79 科目変更 誤)小児歯科学
正)衛生学
※科目一覧の表示も訂正となります。