選択肢bの選択肢考察の内容が選択肢と合っていません。
ご指摘ありがとうございます。解説書制作上の不手際がございましたこと、お詫び申し上げます。
選択肢b及び選択肢cの正しい選択肢考察は以下になります。
○b.骨形成不全症では膠原線維の形成異常により眼球強膜(いわゆる白眼の部分)が非常に薄く、静脈が透見されて青色を呈する。最も多いⅠ型では、永続的に青色強膜を伴う。
○c.骨形成不全症では歯髄腔狭窄や歯根の発育不全がみられる。また、象牙質の組織学的構造にも異常をきたしやすい。
選択肢考察の訂正とさせていただき、後日弊社ホームページの訂正表に記載いたします。
受験生の皆さまにはご迷惑をお掛け致しましたことをお詫び申し上げます。
